レズ(レズビアン)デリヘルでバイトをするのをこれを抑えておけば大丈夫!

世の女性の中にはレズ(レズビアン)の方もいるのが事実です。

そういった女性の方にとって、レズ向けデリヘルは貴重な存在です。

このレズ(レズビアン)向けデリヘルでバイトをするにあたり、気になるのはお仕事内容のことでしょう。

あるいは時給や適している人物像そして、性病や求人数などのことについてもまとめており、参考にしてください。

レズ(レズビアン)デリヘルと男性用のデリヘルとの違いって何?

レズ(レズビアン)デリヘルは当然男性用のデリヘルとは大きく異なるものです。

プレイ内容自体は似ているものの、女性同士のプレイとなる為、細かいプレイは専門性が高まります。

このレズデリヘルでバイトをするにあたり、ウケかネコかをホームページに記載することになります。

女性のお客様はそれを見て指名する女性を決めることになります。 中には、デートをするだけのお店もあります。

プレイ内容ではディルドやペニスバンドを使用し、疑似本番的な要素は基本プレイに入っているのが一般的です。

お店によってはオプションになっていることもあります。 アダルトグッツを活用したプレイに関しても同じです。

大きく分けると、デートコースとヘルスコースがレズデリヘルにはあります。

お客様はそのどちらかを選択することになります。

単に性的欲求を発散する為のお店という訳ではなく、気持ち的に満足させてあげることが大事になります。

具体的なお仕事内容について

いざレズ(レズビアン)デリヘルでバイトをしようと思う方にとって、具体的なお仕事内容は是非知りたいと思う部分でしょう。

レズ(レズビアン)デリヘルにはデートコースとヘルスコースがあります。

デートコースの場合は、2時間以上からの設定で、最長で半日程までデートが可能となります。

手をつなぐことや軽いキスなら問題ないお店も多いです。

しかし、デートコースでは性的なサービスはなく、あくまでもデートメインです。

ヘルスコースでは、お客様のご自宅やホテルに派遣され、サービスを行うことになります。

女性がウケかタチかによっても変わり、ディルドやペニスバンドなどを使用した疑似本番的要素は、基本プレイに入っていることもあります。

アダルトグッズを使用したプレイに関しても同様です。

レズ(レズビアン)デリヘルの中には、性感エステコースが用意されているレズデリヘルもあります。

この場合はハンドマッサージが含まれます。

レズ(レズビアン)デリヘルは若い女性がメインのお店

男性用のデリヘルの場合は、お店のコンセプトによって、若い女性が求められることもあれば、30代以上の女性が求められる場合もあります。

しかし、レズ(レズビアンデリヘルの場合は、若い女性がメインとなっており、若い女性をお店側としても求めているのが事実です。

これからバイトをしようと思う方は、この点をしっかり意識した方が良いでしょう。

お客様としても、やはり若い女性を求めているのが事実です。

しかし、だからと言って、決して年齢が全てではありません。

35歳程度までなら採用される可能性は十分にあります。

しかし、童顔であることが大きなポイントになる為、その条件をクリアしているかどうかを考えることが大事になります。

レズ(レズビアン)の女性は年上よりも、年下を好む傾向があることから、若い女性が適していると言えます。

レズ(レズビアン)デリヘルでのバイトに向いている女性とは

レズ(レズビアン)デリヘルに向いているのは、まず若い女性です。若い女性を求めるお客様は非常に多いです。

バイトをするのなら、この点を意識した方が良いでしょう。

もちろん、年齢の若さではなく、見た目の若さがあるのなら、全く問題ないと言えます。

さらに、レズ(レズビアン)デリヘルでは男性と性的行為をするのが嫌という理由で働く方も少なくありません。

同じ女性同士の方が安心して働けると思う方にとって、レズ(レズビアン)デリヘルは良き選択になると言えます。

そして、彼女感覚で女性とのデートやプレイに抵抗感がないかどうかも大きなポイントになります。

仮にデートコースだけでも、時給額にして2500円以上は間違いありません。

また、デートの時には高額なプレゼントを貰うことも多く、これでもしっかり稼げることに繋がります。

ご自身がレズデリヘルで働く上で適しているかどうかを考えた上での選択が大切です。

性病の危険性はないの?

風俗店で働く時には性病の心配は誰しもがすることです。

男性用のデリヘルでは性病が移る可能性があるのは多くの方がご存知でしょう。

これがレズ(レズビアン)デリヘルの場合ならどうなるのかと思う方もいるはずです。

これはレズ(レズビアン)デリヘルであっても同様で、でもどちらかが感染しているのなら、性病にかかる可能性があります。

その為、レズ(レズビアン)デリヘルでのバイトなら安心とは思わないことが大事になります。

特に性器周辺のプレイは感染確立が高まってしまいます。

男性用のデリヘルで働く時と同様に、しっかり定期的な性病検査を受けることの重要性は変わりありません。

もしも、ご自身が性病に感染し、そのまま放置してしまうと、お客様にも迷惑がかかってしまうことになります。

インターネット上で書き込みをされて、営業に支障が出ることもあります。

さらに、お店側からもお仕事ができないと告げられる為、油断は禁物です。

お客様の為にも、性病でないことを検査した上で働くのが望ましいと言えます。

稼げるかはお客様次第

レズ(レズビアン)デリヘルで女性がバイトしたとしても、稼げるかどうかはお客様次第であるのが事実です。

これはお客様商売であるのだから当然のことではあるものの、よりお客様次第となるのがレズ(レズビアン)デリヘルです。

まず、普通のデリヘルに比べて、当然レズ(レズビアン)デリヘルの利用者は少ないものです。

言ってみればマニア向けのお店であって、知名度もそこまで高くはありません。

一人のお客様の客単価が非常に高いという特徴があります。

その為、決して多くのお客様がいるお店という訳ではなく、少ないお客様が一気にお金を使うというものです。

逆に言えば、キャバクラで言う太客を掴むことができれば、そのお客様が何度も指名してくれて一気に稼げる可能性はあります。

しかし、お客様の絶対数自体は非常に少ないジャンルであるのは間違いありません。

求人数が少ないのがネック

デリヘル、ソープランド、エステマッサージ、オナクラといった様々な風俗店の求人は、求人サイトや求人雑誌を見ることでしっかり見つけることができます。

ただ、レズ(レズビアン)デリヘルの場合は、これらの方法では求人を見つけられない可能性があります。

なぜなら、レズ(レズビアン)デリヘルは店舗数自体が少ないからです。

その為、レズ(レズビアン)デリヘルで働きたくても働けないという方も少なくありません。

これからレズ(レズビアン)デリヘルでバイトをしようと思う方は、この点をしっかり認識しておいた方が良いでしょう。

まずは求人探しからスタートし、その上で採用されるかどうかという問題もあって、ハードルは決して低くはないのが事実です。

求人サイトへの登録がおすすめの訳

いざ、レズ(レズビアン)デリヘルでバイトをしようと考えるのなら、まずは求人サイトへの登録がおすすめです。

この登録のメリットは、スカウトメールをもらえる仕組みとなっていることです。

レズ(レズビアン)デリヘルは店舗数自体が少ないという難点があります。

そして、ご自身で電話やメールをするのも大変なものです。

顔写真付きのプロフィール情報や自己アピールなどを登録することによって、それを見たスカウトからメールをもらうことができます。

もちろん、必ずしもスカウトメールをもらえるという訳ではないものの、レズ(レズビアン)デリヘルでバイトをできる可能性が高まるのは間違いありません。

特記事項の欄に、レズ(レズビアン)デリヘルのみ希望と記載しておくと、その条件に合っているお店を紹介してもらえます。

女性側からすれば、登録をするだけで良い為、非常に使い勝手が良いです。

当然、登録をするにあたってお金がかかることはありません。

大都市中心の事実

東京や大阪といった大都市にはレズ(レズビアン)デリヘルがあるものの、地方の場合は皆無であるということを覚えておいた方が良いでしょう。

その為、レズ(レズビアン)デリヘルでバイトをしようと思うのなら、大都市近郊にお住いの方限定ということになります。

どうしてもレズ(レズビアン)デリヘルは特殊なお店であって、どの地域にも需要がある訳ではありません。

東京や大阪などの大都市の場合は、レズの女性が利用したいと思って利用することもあるものの、地方の場合は需要があまりないのが事実です。

ここもレズ(レズビアン)デリヘルでバイトをしたいと思ってもできない方が多い理由の一つになります。

個人営業の危険性

ご自宅から通える範囲にレズ(レズビアン)デリヘルがないとともに、応募したけれど採用に至らなかったという方は、残念ながら諦めるのが無難です。

中には個人営業でやってみようと考える方もいるものの、これは非常に危険です。

お店という母体があるからこそ、お客様はそのルールを守って遊ぼうと思うものです。

お店がない個人の場合は、どんな危険があるか分からないものです。盗撮や盗聴などの被害に遭う可能性も非常に高くなります。

そして、実際にお客様が取れるかという問題もあります。

いくらレズプレイを楽しみたいと思う女性であっても、おいそれとすぐにお客様が取れるものではありません。

出会い系サイトなどを活用してお客様が取れる可能性はあるものの、相当な危険を伴うのは間違いありません。

その為、安易に考えてレズ(レズビアン)デリヘルと同じことをしようと思うのは間違いだと言えます。

まとめ

レズ(レズビアン)デリヘルは若い女性を求めており、働きたいと思う女性がいても、店舗数が少ないのがネックになります。

稼げるかどうかはお客様次第という部分も大きいです。

大都市中心に店舗がある為、それ以外の地域の場合は働くのは難しい部分があります。

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