風俗嬢必須アイテムのローション活用法

風俗嬢は歩合制で働いている以上、稼ぐためには男性からの人気が必要不可欠です。
もしも現在、なかなか指名されないなど、風俗嬢としてあまり稼げていないのであれば、気持ち良くなれるローションの活用法を実践してみましょう。
ローションは活用法次第では非常にエロく、気持ち良いサービスを提供する優れたアイテムとなります。

風俗嬢がローションを使うメリット

ローションインターネットで検索すれば、どのような風俗嬢がいるのか一瞬でわかってしまう今の時代、あまり容姿が優れていない女性ともなるとお客さんからの人気が出ず、指名され辛いかもしれません。
しかし、風俗嬢の価値は見た目だけで決まるわけではありません。
たとえ容姿が優れていなかったとしても、サービスやプレイ、接客スキルなどが優れていると、それを求めて多くの男性から指名されるものです。

ローションは、そんな風俗嬢のプレイやサービスの質を瞬く間に高めてくれる必須のアイテムです。
ローションの活用法を知っている風俗嬢と知らない風俗嬢では、圧倒的に前者の方がお客さんからの支持は高いでしょう。
なにしろ風俗とは、プライベートでは体験できないようなエッチなサービスを受けられる場所です。
せっかく高い料金を払ってまでサービスを受けに来たのに、素人の女性がやるようなありきたりなサービスしか受けられなかったら、お客さんもガッカリすることでしょう。

その一方で、ローションの活用法を知っている風俗嬢に接客してもらうと、男性は非日常的なエロを体験できるだけに、サービスに対する満足度も高くなりやすいです。
なにより、ローションプレイを気に入ってくれれば、後日リピートしてくれるでしょう。
たとえ容姿が優れていなかったとしても、ローションの活用法を習得し、男性が気持ち良くなれるサービスを提供できるようになれば、容姿の優劣なんて関係ありません。
風俗嬢の中には特別優れた美貌を持っているわけでもないのに、サービスやプレイの質だけで数多くの指名を勝ち取るランカーもいるほどです。

ただローションを使うのではなく、どのように活用すれば男性が気持ち良くなれるのか、一度ローションの活用法を模索してみましょう。
優れたローションの活用法を発見し、実践すれば、瞬く間に風俗嬢としての評価が高まり、指名率もアップすることでしょう。

ローションのタイプと好み

Ok, Goodローションといっても実は様々なタイプがあります。

お客さんによってローションの好みはそれぞれ違うだけに、接客の際にはお客さんのローションの好みなども調べておきましょう。
お客さんの好みに合わせて様々なローションのタイプを用意しておくと、一人ひとりの男性のニーズに合ったローションプレイが出来るだけに、お客さんからの評判が良くなります。
ちなみに、お店から支給されるローションのタイプというと、可もなく不可もなく、ごくごく一般的なローションばかりとなります。
粘度やネバネバの質も普通ですし、特にこれといって強みがあるわけではありません。

お客さんから見てネバネバが濃すぎるようであれば、水を混ぜて薄めるなど、工夫する必要があります。

ウォーターベースのローション

ローションのタイプの一つに、ウォーターベースのローションがあります。
このローションの特徴は、普通のモノと比べて粘度が低く、まさに水のようにサラサラとしている質感がある点です。

ウォーターベースのローションは医療用として使うことも多く、触ってもネバネバし辛く、プレイが終了するとティッシュで簡単に拭き取れるといった特徴があります。
ネバネバがしつこいと男性によっては不快に感じることもあるでしょう。
その点、ウォーターベースのローションは水みたいにサラサラしているだけに、手コキや素股のような摩擦の多いプレイで役立つ代物です。
さらに、ウォーターベースのローションは余計な化学物質などが入っておらず、肌に優しい仕様となっていますので、ローションが苦手という女性や男性であっても使いやすい代物です。

どのローションを使うべきかで迷ったら、ひとまずウォーターベースのローションを選んでおけば間違いはないでしょう。

温感タイプのローション

液体状であるローションはそのまま使用すると冷たく、ヒヤリとすることがあります。

お客さんの中にはそのような冷たい感触を嫌う人も多いのですが、そのような男性には温感タイプのローションが役立ちます。
普通のローションと比べ、温感タイプのローションは温まりやすく、かつ温度が冷めにくいという特徴があります。
そのため、いざローションを使用した時の冷たい感触がなく、ちょうど良い温度のローションを使ってプレイを楽しめます。
冬などの寒い季節のみならず、最近は冷房が効き過ぎるあまり夏でも身体を冷やしてしまうことがあります。

そのような時、温感タイプのローションを用意しておくと、お客さんからの評価が高くなりやすいです。
仮に温感タイプのローションが無かったとしても、ローションウォーマーと呼ばれるローションを温める道具を使用すると、ローションを人肌程度に温めておくことが出来ます。
ただ、温かいローションを好むか、それとも冷たいローションを好むかはやはり男性の好み次第となりますので、温感タイプのローションとは別に、様々なローションを用意しておくと、一人ひとりのお客さんに合わせたローションプレイが出来るだけに、風俗嬢としての人気を高めやすいです。

味のあるローション

Peachローションの中には味覚つきのローションもあります。
フルーツのような甘い味や、香りがついているローションはフェラや乳首舐め、アナル舐めなどのプレイをする時に重宝されます。
そもそもローションは口に含んでも害のない代物です。
そのため、味付きのローションを舐めたからといって、人体に害を及ぼすことはないです。

お客さんによってはローションの独特の質感や味、臭いが嫌だという男性もいます。
せっかくローションがあっても、臭いや味が原因でプレイが出来ないと、風俗嬢としても本領を発揮できません。
その点、味付きのローションがあれば、ローションの味や臭いが苦手な男性であっても接客ができるだけに、一つは用意しておきたいものです。

ローションを活用したプレイ

いざ風俗嬢がローションを使うと、身体はネバネバの状態になり、粘度が増します。
その姿は非常にエロく、男性を視覚的に興奮させることでしょう。
ただ、ローションの活用法は何も女性の身体をエロく魅せることだけではありません。
他にも、様々なプレイと組み合わせることで、普通よりもエロく、そして気持ち良い時間をお客さんに体験させることができます。

ローションとパイズリ

ローションを活用したプレイといえば、まずパイズリがあります。
パイズリといえばおっぱいの谷間で男性の性器を挟み、擦りつけるプレイのことなのですが、粘度が足りないと肌を傷つける恐れがあるだけに、プレイをするにあたって唾液や我慢汁を使用することもあります。
ただ、唾液や我慢汁だけでは流石に量に限界があります。

そこでローションの出番となります。
ローションを垂らし、おっぱい全体をネバネバの状態にして粘度を高めると、パイズリの快感が強くなり、男性は気持ち良くなれます。
同時にフェラをして亀頭を責めてあげると、さらに快感が昂り、やがて気持ち良く射精することができるでしょう。

ローションとマットプレイ

もしも勤めている風俗店にマットがあるのであれば、ローションは非常に役立つアイテムとなります。
なにしろマットプレイをするにあたり、風俗嬢は男性の身体に肌を擦りつけることになるのですが、この時ネバネバしているローションを使用すると、肌は滑らかになり、擦る度に男性は強い快感を体験することができるからです。
マットプレイをするにあたり、ローションを全身に塗ってネバネバにすると、全身を使って男性の身体を擦りつけることができるだけに、お客さんとしては普通の性行為では得られない快楽を身をもって味わえるでしょう。
お客さんの好みに合わせてローションのタイプを変更することで、パイズリの快感をさらにパワーアップさせることができます。

味付きのローションを使用すれば、性欲のみならず食欲まで刺激され、快楽に没頭することができるでしょう。
ローションの活用法を知っておくことで、一人ひとりのお客さんに合ったサービス、それも非常に快楽が強いプレイを堪能してもらうことができます。
他の風俗嬢よりも人気を得たいと思うのであれば、様々なタイプのローションを用意しておきましょう。
たったそれだけのことで、人気に差が出るものです。

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