出会い喫茶は性病の温床?コンドームつけない人が多いのは本当?

新しい風俗として注目されつつある出会い喫茶。
ルールにとらわれやすい店舗型風俗よりは自由に働くことができるということでシングルマザーなどに注目されています。

しかし、出会い喫茶は自由恋愛の名目のもとに行われますので、風俗店のように、自分を守ってくれるスタッフなどはいないのがデメリットです。
そのような状況ですので、出会い喫茶は性病の温床だ!と言われているのです。
その実態はどうなのでしょうか。
お話ししていきましょう。

出会い喫茶でコンドームを付けない人が多い!?

コンドーム出会い喫茶は、女性は出会い喫茶の店舗で男性を待ち、男性は、店舗で気に入った女性がいれば店員を介して声をかけます。
女性は登録料のみを支払い、男性は出会い喫茶の利用料を支払います。
出会い喫茶に雇われている女性もいますが、多くの女性は自主的に店舗に出向き、男性を待ちます。

声をかけられたら、トークルームに移り、その後の行動について男性と二人で話し合います。
性交渉の話はもちろん、金額の話、どこまでプレイするのか、といった内容まで具体的に話しあいます。
性交渉の話だけでなく、デートだけにするのか、その後に会ったりするのか連絡先の交換は、なども話の中に含まれます。
この中で、コンドームをつけるのかどうかという話がなされる場合もあります。

しかし、約束と行動は伴わない場合があります。
つまり、性交渉がいざ始まると、コンドームを付けないという男性がいる可能性もあるということです。
風俗であれば、そんな男性がいれば、スタッフに報告して即刻退店になりますが、出会い喫茶で出会った男性とのプレイ中にそのような男性はいません。
これは女性からすると少し怖いですよね。

そんな男性は実際に多いのか。

では、そんな事態になる可能性はあるとして、可能性が高いのか、低いのか、という話です。
実際のところそんなに多い事案ではないそうです。
出会い喫茶の場合は、男性と女性の交渉によって、その後の行動が変わります。

出会い喫茶のトークルームの時点で、怪しいなと思った男性は誘いを断ることができますし、いきなり性交渉にいかずとも、時間をかけて信頼を築きあげてから性交渉に至ることも可能ということです。
むしろそのような場合がほとんどで、出会っていきなり性交渉というのはそんなに多くないのです。

でも注意はすべき!

注意 マークリスクは多くないといえど、やはりコンドームを付けないことに気を付けてはおくべきです。

例えば、感染症の発覚が遅くなるリスクがあります。
風俗嬢の場合は、性病にかかった場合でも、定期的な検診の義務があります。
ですので、性病への感染の発覚は早くなりますが、出会い喫茶で稼ごうという場合にはそれは義務ではなく、自己管理の一環になります。
おろそかにしていると性病に感染しても気付かないままになり重症化しやすくなってしまいます。

それだけでなく、他人への感染の可能性もありますからやはり早期に発見すべきです。
性病の感染に気付かないままゴムをつけずに性交渉をすると、男性に感染させてしまい、余計なトラブルを起こしかねませんやはりそういったトラブルを避けるためにもゴムの着用は確実に行うべきでしょう。

まとめ

出会い喫茶は性病の温床?についていかがでしたでしょうか。
出会い喫茶は性病の温床になっているというわけではありませんが、ほかの風俗同等に性病の感染リスクがあるというのはお分かりいただけたかと思います。
簡単に治る性病ならよいですが、エイズを発症してしまったりすると、やはり人生計画が狂ってしまいますので、自己管理の一環として性病検査、そしてゴム着用の徹底を守るようにしましょう。

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