風俗求人の「自由出勤」と「完全自由出勤」の違いってある?

風俗求人でよく見る「自由出勤OK」の文字。
風俗の世界では、実際に「自由出勤」を採用している風俗店は多いです。
シフトを自分で自由に好きな曜日を決めて出勤できるので、とっても働きやすいですよね。
今回は「自由出勤」と「完全自由出勤」の違いと、注意したい点をご紹介します。

「自由出勤」と「完全自由出勤」の違いは?

風俗求人の「自由出勤」と「完全自由出勤」の違いってある?昼間はOLや学生をしていて、副業で風俗のアルバイトをする場合や、家事や育児のすき間時間で働きたい女性にとっては、毎日決まった時間に働くのは難しいですよね。
そこでおすすめは、勤めている風俗店の都合ではなく自分の都合に合わせて自由にシフトを組める「自由出勤」。
自分の好きな時間や曜日に出勤できるので、予定がたてやすいですよね。

「自由出勤」の場合、シフトは出来れば一ヶ月前ぐらいに、出勤できる日時をお店に提出します。
不規則なシフトでも大丈夫ですが、リピーターのお客さんをゲットする事を考えるならば、昼間or夜間など、時間帯を決めるか、土日祝のみなど、ある程度シフトのリズムを決めた方が、指名に繋がり、お金が稼ぎやすくなります。
今週は1日だけの出勤や、1日3時間のみの短時間でも対応してもらえる風俗店もあります。
「自由出勤」を採用している風俗店は、出勤に対しては柔軟に対応してもらえるので、急にお金が必要になり、お休みを取っていた日でも出勤出来ることが多いです。

風俗求人で「完全自由出勤」と、「完全」とついている場合は「自由出勤」とは少し違います。
こちらは、出勤したい1週間前ぐらいにシフトをお店に提出します。
1週間のうち1日だけの出勤でも、オール7日出勤しても大丈夫です。
勤務時間も昼間でも、夜間でも、オールタイムでもOK!
極端に言えば、月に1回でも、夏と冬の学校の休みの間だけなどでも大丈夫なのが「完全自由出勤」です。
ただ「完全自由出勤」を採用している風俗店は、現状あまりありません。

「自由出勤」と「完全自由出勤」で気をつける事

チェック「自由出勤」と風俗求人に書いてあっても、暇な風俗店や、保証や最低日給を出している風俗店では、まず「自由出勤」ではありません。
「自由出勤」を採用しているのは、大型チェーン店や、お客さんの出入りが激しい繁盛店で、風俗嬢もたくさん在籍している風俗店です。
面接の時に、しっかりとシフトの決め方については確認しておきましょう。

いくら「自由出勤」や「完全自由出勤」でも、当日欠勤はしてはいけません。
お店に迷惑がかかるのは、どんなアルバイトでも同じです。
ましてや、応援してくれているお客さんの指名など入っていた場合などは、信用問題にもなります。
体調不良や不幸ごとなど、どうしても欠勤しなくてはいけない場合でも、出来るだけ前日までにお休みを取りたいと連絡を入れるようにしましょう。
遅刻についても同じです。
出来るだけ早めに連絡を入れるようにしましょう。

度重なると、風俗店側もフリーで入ったお客さんを回してくれなくなったりします。
風俗店と信頼関係が崩れるとせっかく出勤しても稼げなくなってしまいますので、気をつけましょう。
反対に当日に予定が空いたので出勤したい場合は、風俗店にもよりますが、大丈夫なお店がほとんどです。
ただし、ソープなどはお部屋が詰まっていると出勤できない場合もあります。

まとめ

風俗のお仕事は高収入と時間が比較的自由に決められる事が魅力ですよね。
「自由出勤」でも、最初は無理のないシフトで働くようにしましょう。
カレンダー自分のペースをつかむ事が長続きする秘訣です。
風俗求人には「自由出勤」と書いてあっても、出勤時間や出勤日数など、どの程度まで自由で大丈夫なのかは風俗店によって様々です。
まずは面接に行った時に事情を話し、いろいろと相談にのってもらえて、親身になって対応してもらえる信用できる風俗店を見つけるようにしましょう。

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