風俗で働いていてこれは無理って思うハードサービスって何?

風俗にはたくさんの業種が存在し、同じ業種でもエリアが違えば客層もかわります。
女の子によってはキスすらハードな場合もありますし、別の女の子なら触られることすら嫌がられることもあります。
露骨に嫌なプレイに関してはNGを出すこともできますが、お客さんはハードなプレイを望んでいるため、稼げる風俗嬢にステップアップしたいならある程度のプレイはこなす必要があるのです。
今回は風俗嬢が「これは無理」と思ったハードなサービスについて探っていきましょう。

風俗でこれは無理!と思うハードサービスとは

即尺

まずは即尺でしょう。
不潔なお客さんの即フェラチオサービスはもっとも女の子が嫌がるサービスのひとつです。
シャワーピンサロなどでは仕事帰りで衛生状態が悪いお客さんが多く、シャワーも浴びないペニスを即尺しなければいけません。
またデリヘル・ホテヘルなどでは事前に洗体しておくのがエチケットですがそのまま臭い状態で舐めさせることに興奮するマニアなお客さんもいます。
もう無理!とおもうほど体臭のきついお客さん相手の即尺はもっともハードサービスといえるでしょう。

ディープキス

フェラやアナル舐めはなんとかこなすことができる風俗嬢でもディープキスだけは無理!というケースは多いです。
息が臭く、口の周りが相手の唾液でねとねとになるような濃厚なキスによってトラウマになってしまうこともあります。
なんとか耐えようと目をつむっていても「目を開けて、俺のほうを見ろ」と要求されたり、後頭部を掴んでずっと繋がったままにしてくる変態客もいます。
このように過激なディープキスはもっともキツいプレイのひとつです。

電マプレイ

AVの影響をうけすぎているお客さんは「電マをあてがえば女はイク」と勘違いしてます。
たしかに軽くあてられると気持ちのいい電マですが、60分間延々とあてがいつづけられたら発狂してしまいます。
苦痛によって別の意味で苦悶の表情を浮かべる風俗嬢を見て喜ぶ変態客は、プレイ中我を忘れて電マを股間にあてがい続けます。
指入れなどはやがてお客さんが疲れるので終了しますが、機械はそうもいきません。
女の子によっては電マをみるのすら苦痛になってしまうこともあります。
ロングコースのデンマ地獄は拷問以外のなにものでもないハードなサービスのひとつでしょう。

恋人プレイ

恋愛お客さんの中には恋人のように「好き」「愛してる」を言わせることに快楽をおぼえるイチャラブフェチがいます。
一見なんでもないプレイなのでイメクラではいくらでも言ってくれますが、一般業種、それも彼氏がいる風俗嬢は心まで売り渡したようで激しい嫌悪感をおぼえるのです。
身体は売っても心までは売れないと考える女の子にとっては、恋人プレーはなによりもハードなサービスとなります。
恋人同士ではとろけるようなイチャイチャプレーも、変態客相手では精神を酷使するハードなプレーになってしまうのです。

本番行為

ハードサービスにはいろいろありますが、もっともハードかつ女の子が嫌がるサービスは挿入行為でしょう。

男性にとって挿入が一番気持ちよいサービスのため、NGであったとしてもとりあえず本番要求してくるでしょう。
もちろん法律的にできないので風俗嬢としても本番だけはさせませんが、しつこく強要してきたり、場合によっては隙を見計らって無理やり挿入しようとしてくるお客さんもいます。
また、ソープランドで働く際は挿入行為もサービスに含まれるので嫌でもこなさなくてはいけないのです。
ウイルス本番行為は性病リスクも飛躍的に上昇する全サービス中もっともハードサービスといえるでしょう。

まとめ

いかがでしょうか。
一見ソフトなプレーでも、客層しだいでそれは拷問プレイと変貌します。
風俗店も女の子は大事な商品ですので、無理なオプションは事前にNGにできますし、それでも要求する客は出禁にしてくれます。
ですがあれも無理。これも無理とわがままを言っていたらいつまでも稼ぐことができません。
もし稼げる風俗嬢になりたいのなら、周りが嫌がるハードなプレイこそあえて挑戦してみてはいかがでしょうか。

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