風俗の出稼ぎに行くメリットはどんなものがありますか?

多くの風俗嬢は一つの店舗で働きます。
ですが中には自分の稼ぎをあげるため、地方から都内に出稼ぎに行くことがあります。
稼ぎの低い地方から都内へ、または関西から関東へ出稼ぎに行くのはわかりますが、中には東京都内から地方へ出稼ぎに行くケースもあります。
今回は風俗の出稼ぎ制度について考えていきましょう。

※参考記事

出稼ぎに行くメリットとは

出稼ぎで得られるメリットは様々なものがあります。
4つのメリットをまとめました。

保証制度がある

Okまずは保証制度があることです。
通常風俗では歩合制なのでお客さんがついた分だけバックとして戻ってきます。
出稼ぎの場合、お客さんがつかなかったとしても最低保証額がもらえるので、最終的な給料を計算した上で働けるのです。
このように待遇面でサポートしてもらえるのが最大のメリットです。
保証には日割り保証とトータル保証の二つがあります。
一日ごと目標金額に達しなかったらもらえる日割り保証、出稼ぎした日数で達しなかった分が支給されるトータル保証があります。
もし求人広告に書いてなければお店の人に確認してみましょう。
このような安心できる制度を作ることで、見知らぬ地域で働く風俗嬢の不安を取り除いているのです。

仕事がたくさんある

出稼ぎをするということは全国にある風俗店が自分の働き先候補になるということです。
万が一いま働いてるお店にお客さんがこなくなったとしても、忙しいお店に出稼ぎすることで、常に高収入の状態を保つことができます。
もちろん地元の一店舗に長くとどまって働くことも悪くありませんが、いつ条件が下げられたり、人間関係が煩わしくなったりするかわかりません。
このような時、複数の働き先をあらかじめ持っておくことで、やめるときの保険になってくれるのです。

身バレを防ぐことができる

Ok出稼ぎをすることで地元から遠く離れたエリアでも稼ぐことができます。
従って、知人や家族にバレやすい環境から見知らぬ地域で働くことで安心して働けることがあげられます。
通常都内から地方へ出稼ぎに行く、というのは矛盾した考え方ですが、身バレの観点からすると納得できるわけです。
身バレだけは絶対避けたい女の子にとっては、最大のメリットといえるでしょう。

人間関係が楽

出稼ぎは長く働かなくて良いので煩わしい人間関係がいりません。
これはなにも一緒に働く同僚やスタッフとの間柄だけでなく、お客さんに対しても同じことが言えます。
本来風俗嬢は指名を返さなくてはいけません。
ですが出稼ぎなら二度と同じ地域で働くことがないと場合、指名を返さなくてもいいのです。
もちろんプロとして接客は頑張らないといけませんが、あまりにもキツいお客さんに対して少々雑な地雷接客をしても許されてしまうのです。

出稼ぎのデメリット

もちろん出稼ぎにもデメリットはあります。

保証がもらえない場合がある

お店によっては最低保証額をもらえないことがあります。
これは容姿や条件が一定基準に満たさなかったり、プロフィールでウソをついてたり、スカウトがウソのスリーサイズを申告していたりすると、保証額が減額になってしまうのです。
お店側もある程度稼げる見込みがあるから採用するので、プロフィールや年齢は偽りなく提示しましょう。

毎日がハード

女性 涙通常店舗だとある程度自由にシフトを組めますが、出稼ぎの場合仕事密度が濃く、ラストまで働かされることが当たり前になっています。
そのため長時間接客をすることになり、体力がない女の子は身体を酷使しすぎて疲れてしまいます。
また、一週間前後つとめる見込みがないと雇ってくれないお店も多く、ある程度スケジュールを拘束されるのが難点といえるでしょう。

まとめ

いかがでしょうか。
風俗の出稼ぎについて紹介しました。
やはり保証があるのは嬉しいですが、肉体的にハードなことがやや難点といったところです。
しかしエリア外に出れば新人として働くことができるので、短期間で大きく稼ぐことが可能です。
繁忙期など稼げる時期には、旅行がてら見知らぬ地域に出稼ぎをしにいっても楽しいかもしれませんね。

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